恐らく付いて来れる人は、まずいない。
全く無責任に書くよ。
そりゃもぉ、想いのままに!!!!!
テーマ【ヤマト朝廷立役者 出雲のもの】
出雲は海の神様の聖地です。
ってことは・・・出雲の民は航海の達人だったんでしょ?!
つーことは、必然的に夜空を見上げて方角を確認してたわけでー
出雲の民→夜空に強い→夜に強い→むしろ夜型!?wwww
うわ!出雲って夜勤者の聖地なんじゃねぇの!?wwwww
と、勝手に想像を広げてみたら楽しくなってきた。
妙に親しみ感じちゃって、図書館で出雲系の本を借りて調べましたよ☆
で、とっても笑ったお話なんだけどね^^
出雲の最高に重要なお祭りってね・・・
真夏の【深夜 人様に観られないようにやる】らしい。
煙草買いに行くヒキコモリみたいだろ?
以前まで「はぁ?!出雲?幽の国?!」という印象だったわけだが
今となっては「出雲wwwぎざ実家wwwwwww」に変わりました。
はい、これを深夜帯に読んだお前も出雲人決定。
で、このお話の行方なのだけど、ここからさらに無責任。
出雲の民は、星を観る。
航海した(朝鮮半島、新潟とか)。
ここで出雲から天皇家に嫁いだお姫様の名前ですよ。
陽子さんが教えてくれるまで、私も知らなかったわけだけどw
初代天皇のお嫁さんが出雲出身の「五十鈴さん」。
50はシリウスB星がシリウスA星を公転する周期でー・・・
あー・・・まぁ、星なんだよ、星。
つまり夜、見えるもんっしょ?
価値観の根源が「夜・闇」
人間が本能的に感じる「闇への恐怖、畏怖」がベースになっているのが出雲なんだろうな、と。
出雲はミステリーが多いとか、そりゃ当然だよね。
はっきり見えない夜の世界が、根源なんだもの。
この価値観は原始的だと思うのよね〜。
本能に組み込まれてる恐怖、それをベースに組み立ててるからね。
人間社会がベースになっていない宗教だから、
愛を唱える宗教とは違って文化レベルが古いと思うんだ。
まさに天孫降臨以前に、この日本列島に住んでた
「航海大得意☆民族」が出雲を拠点にしてたんだろうなーっと。
神話って名前が統一されてないから、めんどくさいんだけど
なんとなーく史実もベースになってるんだろなー・・・と思った。
うん。
まぁ、そういう考えで
歴史と遺跡と神話と神社をリンクさせつつ回ると面白いんだなぁ。
神道だの日本史だのって、全然解き明かされてないから飽きない。
むしろ自分自身、わかっているのにわからないふりをして生まれて来てるのかしら。
夢を見るんです。
美しい青と碧の海がねぇ、たっぷたぷに満潮で
私は懐かしさで涙が溢れてしまう、そんな夢なんです。
で、はっと気が付くと、いすずさんが海亀の姿になってるっていう。
あーあー・・・竜宮城に帰りてぇなぁ。
つか、海亀って!!!!!!!
微妙に似てるし、余計嫌だわ。
もぉ今日のお話は、ここらでぶん投げる。

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実話が記されている文献は「オシテ文献」!
ホツマツタヱ・フトマニ・ミカサフミ。
この古文2以上取ったことがないσ(^_^)meが、
今一生懸命読んでるこの不思議w
捻じ曲げられた偽りの歴史ではなく、
真の日本の歴史を知りたいのであれば読んでみそ(^0^)ノ
おやすみ!!!!!11111